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レーシック特集品川近視クリニック

従来法とこんなに違う!
イントラレーシック



スーパーイントラレーシック
 
 
眼にダメージを残さない〜フラップ編〜
フラップの作成は安全性だけでなく、“施術の効果や施術後の安全性の高さ”に大きな影響を及ぼします。
スーパーイントラレーシック
スーパーイントラレーシック フラップ
レーシック
レーシック フラップ
イントラレーシックは、コンピューター制御のレーザーでフラップを作成するため、正確に均一な薄いフラップを作成でき、フラップの強度も保たれます。
切開面も非常に滑らかで、術後のフラップのずれ、しわが起こりにくくなります。
また、マイクロケラトームに比べ、よりきれいな仕上がりになります。
マイクロケラトームは、フラップを作成する眼球専用のカンナです。これを使用しフラップを作成した場合、 どうしても不均一なフラップ切開面が生じやすくなってしまいます。
この切開面が不均一だと、エキシマレーザーを照射してもレーザーが均等に照射されずに不正乱視を引き起こす可能性があります。
また、フラップの厚さにムラができ、安定した強度が保たれません。
 
 

 
 
クリアな視界〜ドライアイの発生率編〜
従来のレーシックでは、施術後ドライアイになってしまうということがありましたが、
イントラレーシックの場合は、角膜への負担を大幅に軽減し、ドライアイの発生率を抑えます。
スーパーイントラレーシック
スーパーイントラレーシック
レーシック
レーシック
イントラレーシックは、フラップ作成時に角膜への物理侵襲が非常に少ない優れた方法なので、術後の回復もレーシックに比べて大変優れています。(ドライアイは時間の経過とともに改善します)
さらに、術後のハロの発生を大幅に抑えることが可能となり視界の精度が格段に高まりました。
フラップ作成時に金属刃を用いる為、角膜への負担が比較的大きく、術後のドライアイ発生率もイントラレーシックと比較すると高くなっています。
また、フラップ切開面のゆがみの影響から光がにじんで見えてしまうということが生じていました。
■ドライアイとは
目の表面を覆う涙液の不足などによって、目が乾く症状。眼精疲労、かすみ目、不快感等がある。
■ハロとは
夜間、街頭の明かりなどを見たときに光の周囲がぼんやりとして霧がかかったように見える状態。
 
 

 
 
遠くの景色も良く見える!〜術後の視力編〜
イントラレーシックの場合は、施術後すぐに高い効果が得られるだけでなく、
時間とともに安定していくのも特徴のひとつです。(施術後の経過については個人差があります)
スーパーイントラレーシック
スーパーイントラレーシック
レーシック
レーシック
イントラレーシックを受けられた方のほとんどが1.0以上の視力に回復しており、平均回復視力1.65は日本でトップクラスです。
また、翌日には裸眼で92.5%の方が1.0以上の視力に回復し、中には2.0まで回復する方も多くいます。
施術後の経過については個人差があります)
レーシックはイントラレーシックに比べ、回復率に限界があります。
また、翌日には80%の方が1.0の視力に回復します。
ただし、回復には限界があります。
施術後の経過については個人差があります)
 
 

 
 
強度の近視でも大丈夫!〜強度近視の回復率編〜
レーシックで治療できないような強度近視の方の場合でも、イントラレーシックでは治療することも可能です。
スーパーイントラレーシック
スーパーイントラレーシック
レーシック
レーシック
イントラレースレーザーを使用することにより強度近視の方の回復率が向上し、-15Dの最強度近視の 治療まで可能です。
(角膜の状態によっては施術ができない場合もあります)
マイクロケラトームでは、フラップの精度に限界がある為、 回復率の面でもイントラレースレーザーより劣ってしまいます。
 
 

レーシックって本当に安全?
 
 
失明の可能性は?

適正クリニックできちんと受ければ、失明の可能性はまずありません。
レーシックは世界中で年間数百万人の方が受けている手術で、2007年現在までレーシック手術による失明の症例は報告がありません。また、レーシックは角膜上層部のみの手術の為、眼の構造上からみても失明の心配はまずありません。

レーシックを受ける患者様は、事前に適応検査を必ず受ける必要があり、角膜の厚さや眼病の有無を調べて、基準を通過して初めて手術を受けるかどうかの判断になります。
また、適応検査の時点で術後の視力がだいたいどれくらいまで回復するかが判断できるので、まずはカウンセリングを受けることをお勧めします。

レーシックは非常に安全な視力回復術ではありますが、クリニック選びは非常に大切なポイントです。
認定資格をもつ眼科専門医が手術を担当し、衛生管理のしっかりしたクリニックを選びましょう。

レーシックを受けるポイント

 
 

 
 
痛みは?

麻酔は点眼麻酔(目薬)を使用します。通常の目薬と同じように点眼すると、数秒後には痛みを感じなくなります。
手術の時間は両目で20分程度ですので、痛みを感じることなく施術が完了します。

 
 


 
 
視力が元に戻る可能性は?

レーシックを受けるまでに視力の低下が進行していなければ、施術後に視力低下が進行することはあまりありませんが、 施術後の生活環境によっては、少し進行してしまう可能性はあります。
万が一、視力が低下しても医師の診察の結果で再施術が可能と診断された場合は追加矯正を行うことも可能です。

 
 


コンタクトレンズの危険性
 
 
コンタクトレンズ、きちんと使用できていますか?

コンタクトレンズはもはや多くの方々に使用されている視力矯正法です。
しかし長年の使用で慣れてしまい、取り扱いが雑になってしまっている ケースや正しくない使い方をしているケースも多く、コンタクトレンズによる 眼障害が多く報告されています。

日本眼科医会などのアンケートによると、一年間に約150万件ものコンタクトレンズ による眼障害が起こっていると推測されるとのこと。

つまり、コンタクトレンズ使用者の10人に1人の割合で眼障害が発症 しているということになります。
コンタクトレンズの種類別眼障害の発生率

コンタクト使用このような方は注意! 酸素の透過性がハードと比べて少ないソフトコンタクト。
酸素が不足すると角膜内皮細胞が死滅してしまいます。
一旦死滅してしまうとその細胞は復活できません。
つまり減る一方ということです。
レンズの性能以上に長時間(期間)連続装用してしまうということはとても危険なことなのです。

また、カラーコンタクトレンズはソフトコンタクトより更に酸素の透過性が低いので、一層注意が必要です。
ハードコンタクトなら安心というわけではなく、やはり長時間(期間)の連続装用は負担も大きいですし、またきちんと洗浄していない場合は感染症の 危険性が出てきます。
 
 
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トップイントラレース賞受賞
すべてがトップクラス!品川近視クリニック
レーシック トップクラス 症例数 イントラレース症例数世界一
※1施設の症例数として品川近視クリニック銀座院が世界一
レーシック トップクラス 術後3ヶ月の平均視力 1.65
(施術前の平均視力0.08)
レーシック トップクラス 術後3ヶ月の視力回復率 98%の方が裸眼で1.0以上に回復
レーシック トップクラス ドクターの充実度

執刀医は全て日本眼科学会専門医
イントラレース社公認ドクター在籍
イントラレース社公認イントラレース指導医在籍

 
 

品川エディション最高級スーパーイントラレーシック

 
 
イントラレーシック 品川 品川近視クリニック 銀座院 イントラレーシック 品川
院長
青山 勝(日本眼科学会認定医)
住所(適応検査院)
東京都千代田区有楽町2-7-1 有楽町イトシア15階

住所(施術院)

東京都千代田区有楽町2-7-1 有楽町イトシア13階

電話番号
0120-412-049(予約制)
03-3286-6561(予約制)
診療科目

品川エディション最高級スーパーイントラレーシック/スーパーイントラレーシック/ラゼック/エピレーシック/フェイキックIOL/イントラ角膜リング

受付時間/休診日
10:00〜20:00/年中無休
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